ベル : ロボットに違いないわ 
 Belle : This must be a robot.
ママ : 残念でした〜 
 Mom : You lose, too.
ベル : もう、ママの意地悪 
 Belle : You are mean, aren't you ?
ママ : ごめんね 「カップめん」っていう食べ物で、お湯を注ぐだけで食べれるの 海外旅行では、すごく便利なのよ 
スパイク : でも、宇宙旅行には、お湯も要らない 「ドッグフード」 のほうが便利だよ
 Mom : I'm sorry. This is called "cup noodle" which we can eat after pouring hot water. It's useful when we travel abroad.
Spike : But "dog food" is more useful for space traveling, because it doesn't need even hot water.
南インド工場の視察に同行したときのお話
私は工場横の大きな木の下の日陰で読書をしていました。 かなり暑くて のどが渇いてきたときに、門番の方が 水道水をコップに入れてもってきてくれました。
コップの水の中に ほこり・小さい虫の死骸がたくさん 入っているのがはっきり見えます。 みなさんは、のどが渇いて気にもせず飲んでいましたが、 私にはどうしても飲むことができませんでした。
そのとき、門番が急にどこかに走り出したのです。
彼は、熱そうにというより、やけどしそうになりながら、 ブリキの容器を運んできたのです。 そして、熱い紅茶を私に入れてくれました。
沸騰しても、ほこり・小さい虫の死骸は浮かんでいます。 でも、彼に対する感謝の気持ちから飲みました。
ホテルに帰る途中、食品店でジュースを買おうとしたら、 やはり例のものが見えていましたよ。
しかし、アメリカ系のホテルに帰るとそこは別世界です。 エアコンが入っていて、水道水は澄んでいますし、 レストランの水もミネラルウォターが出てきます。
PS:申し訳ありませんが、承認後の開示となります。
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