パパ : スパイクは 本当によく寝るな  スパイク : え〜、ぼくのこと?
 Dad : Spike, you sleep all the time, don't you ? Spike : What ? About me ?
スパイク : でも、ぼくだけじゃないよ 
 Spike : But, not only me.
スパイク : ほら、ベルちゃんも寝てるよ 
 Spike : Look. Belle is sleeping, too.
パパ : ふたりを起こして しばらく遊びました そして、それから… 
 Dad : I woke up the two and played with them for a while. Then …
父の仕事の関係で、幼少時代 発展途上国を旅する機会に 恵まれ、本当に様々な国を訪問し 多様な経験をしました。 その中で、犬に関して驚いたことを 今回は書きます。 南インドの道路で見た光景です。 人・自動車・牛・犬が、同じ道路を動いているのです。 私たちの乗った自動車は、インド人が運転していました。 人・牛は避けるのですが、犬は平気でひいていくのです。
そこで見た犬は、外見も汚らしく、目が死んでいて、 ペットとして可愛がられる動物ではなかったです。
長い歴史の中で、犬はペット・猟犬として愛されるために、 改良され続けてきたのです。 そして、それぞれの犬種の純血種の理想的な姿を守るため、 スタンダード(犬種標準)が決められました。
そして、前回に続くお話です… [◆◆◆続きを読む READ MORE...◆◆◆]
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