ベル
ヨーキー、ベル&スパイク  WE LOVE DOGS
ヨークシャテリアのベルとスパイクは、姉弟ではなく、恋人でもなくて、ベストフレンズです。そのふたりの穏やかな陽気な日々を、ママの気ままなおしゃべりとともにお送りします。
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ドッグラン + 広島ドッグパークのニュースについて
ママ :  今日は、朝早くこの大きいドッグランにきたから、大きいわんちゃんいないみたいね。
       ドッグランに入ってみない。
ベル :  そうね~
ヨークシャテリア ヨーキー ベルとスパイク
Mom : Since we came to this large dog run early in the morning,
     there seems no big dog.
     How about going in ?
Belle : Why not ?






スパイク :  わあ~、ひろいな 
ヨークシャテリア ヨーキー スパイク
Spike : Gosh~ How large !





スパイク :  ベルちゃん、何しようか
ヨークシャテリア ヨーキー スパイク
Spike : What shall we do, Belle ?





スパイク :  わぁーびっくり!  なんて大きいわんちゃん
ヨークシャテリア ヨーキー ベルとスパイク
Spike: Oh my god !  What a big dog he is !



広島ドッグパークの悲劇の追記

 この広島ドッグパークの事件が、なぜローカルニュースでしかなったのか?
 全く以って理解できない。
 アメリカ大卒の私は、多感な時期を外国で過ごしたからか、日本人の感覚
 についていけないときがある。

 アメリカでは、ペットを家族だと考えるのが世間の常識で、犬を四六時中、
 リードに繋いで飼うことも、虐待だと思っている。

 広島ドッグパークの閉鎖の決定時点で、里親探し活動を開始するのは言うまでもない。
 では、なぜ始めなかったのか… 
 私の憶測だが、危機感がなかったのだろう。
 現に、全国ニュースにはすぐにならなかった。
 
 日本人は、人の命の価値と、動物の命の価値が違うと考える人が多い。
 これは、精神文化の低さの現われでしかない。


 ある発展途上国を旅行したときだが、車は走行中、道路を横断する犬を
 避けては走らない。そして、死んだとしても、気にもしない。
 さすがに、これには日本人もひどいと思うはずである。

 しかし、動物虐待への定義は、イギリスやアメリカとは大きな違いがある。
 日本が先進国として、物質文化だけでなく、精神文化の向上を果せることを
 願わずにはいられない。
                          WE LOVE DOGS

 基金先  http://ark-angels.com/
  


   
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